宗教・文化のブログ記事
宗教・文化(ムラゴンブログ全体)-
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12月26日(木) 事の本質を見誤るな
shuzo ati @soratine 16:30 政治外交問題とは無関係のはずなのに。国内外で煽り立てるから静かに参拝も出来なくなっている。 fb.me/29pmPpAuD from Facebook 返信 リツイート お気に入り shuzo ati @soratine 17:16 「キリス... 続きをみる
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今年もまたクリスマス
今年もまたクリスマス 今年は残念ながらクリスマス・イブの12月の24日にブログ記事を投稿できなかった。また、送るべき多くの人にクリスマスカードを送って、ご挨拶することもままならなかった。毎年、年を経るごとに、不義理、わがままの度が強まってゆくような気もする。 これまで2005年に記事の投稿をはじめ... 続きをみる
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hishikaiさんの記事に対するコメント――民族の独自性について―
hishikaiさんの記事に対するコメント――民族の独自性について― hishikaiさんの論考にコメントしようとしましたが、長くなってしまいましたので新たに投稿記事にしました。 菱海孫さんが次のように言われる時、たしかに文化の自立性と独立性について自意識とこだわりを持っている者には、他国、他民族... 続きをみる
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「宗教」の善と悪、あるいは人類の「宗教」からの解放
「宗教」の善と悪、あるいは人類の「宗教」からの解放 宗教ということばを使うと、普通は人は仏教や神道やキリスト教やイスラム教などの世界宗教などを思い浮かべるかもしれない。また、数百年、数千年単位の歴史や伝統をもった宗教、宗派としては、ユダヤ教、ヒンズー教、カトリック教会や臨済宗、日蓮宗や曹洞宗などが... 続きをみる
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ヨハネ書第一章第九節~第十四節註解
ヨハネ書第一章第9節~第14節 9 まことの光があった。この光は世に現れて、すべての人を照らしだす。 10 彼は世にあった。世は彼によって造られたが、世は彼がわからなかった. 11 彼は自分のところに来たのに、民は彼を受け入れなかった。 12 しかし、彼を受け入れた者、彼の名によって信じた者に、彼... 続きをみる
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イザヤ書第24章を読む
聖書を読むことがあるとしても、そのときは日本語訳よりも英語訳などの外国語訳で読む場合が多い。今現在、聖書を読む場合に使っているのは、主として「和英対照聖書」である。その日本語訳は新共同訳であり、英語訳の方は GOOD NEWS BIBLE である。ネットで調べてみると,このテキストGood New... 続きをみる
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ユダヤ人、プロテスタントそしてカトリック
ユダヤ人、プロテスタントそしてカトリック イエスはカトリック教徒ではなかった。また、必ずしもユダヤ人でもなかった。 イエスはキリスト教徒そのものである。イエスはキリスト教徒の初心であり概念である。 それではカトリックでもないプロテスタントは、ユダヤ教にもどるのか。確かに、ユダヤ人とプロテスタントの... 続きをみる
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戦後民主主義の人間群像
協栄ジム、亀田家処分を発表…興毅は「反則指示」認め謝罪(読売新聞) - goo ニュース 戦後民主主義の人間群像 少し前に、亀田一家兄弟がボクシング界に華々しくデビューしたとき、この一家と兄弟に戦後民主主義の新しい日本人像の典型を見るような気がして、この兄弟や一家についての感想を書い... 続きをみる
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日々の聖書(15)――神の裁き
日々の聖書(15)――神の裁き 猟師が籠を小鳥で満たすように、 彼らは家を偽りで満たしている。 そうして、彼らは強大になり、 金を蓄える。 彼らはますます太り、 脂ぎっている。 こんな悪人どもの行いを、 私は見過ごすことができるか。 孤児の訴えも取り上げず、 それでも、彼は栄え、 貧しき者たちの権... 続きをみる